先輩からのメッセ−ジ
□長田 真梨子 (事務職) 平成18年入社
  岩手県のダム建設現場に事務職員として配属になりました。
 日々の仕事内容は、パソコン操作・日報整理・伝票処理等を行っています。常にスピーディに事務処理を行えるように心掛けていますが、なかなか思うようにいかず、まだまだ身につけなければならないこともたくさんあります。でも休日には先輩とお買物に行ったり観光したりと楽しいことがいっぱいあります。
□黒澤 景子 (事務職) 平成14年入社
 私は、岩手県にある建設現場に事務職員として働いています。
現場事務の仕事は書類作成等の他にも、現場の作業がスムーズに進む様、サポートすることも大切な仕事のひとつです。
常に向上心を持って仕事に取り組み、目配り・気配り・心配りができる事務員になる事が私の目標です。

− 会社を選ぶ −

あなたにとってそれはとても大切な選択です。

− 果たしてこの選択は正しいのか? −

不安になるのは当然です。
結婚と同様、ただ好きだけでなく、相手をよく理解する事が大切です。
会社を選ぶのも外見だけでなく、中身を良く見てから
一生付き合える相手かどうか判断して下さい。

水谷建設株式会社はあなたにとって
 『 ベストな選択 』 
だと思える会社を目指しています!

□黒井 丈志 (土木技術職) 平成18年入社
 現在私は北海道のダム現場で働いています。入社してから3箇所目のダム現場への配属になりますが、使用する重機のスケール、堤体が盛立てされ日々現場が変化してゆくスピードには毎回驚かされます。そして完成したダムの全景を見たときの感動はそこで働いた人でしか感じる事の出来ない素晴らしいものです。水谷建設が施工する現場はダムだけではなく空港や道路、宅地の造成など様々ですが、定年になったら自分達が造った現場を孫に自慢して回る事が私の夢です。
□小谷 徹 (土木技術職) 平成21年入社
 土木本部に配属され、元請職員として道路建設の仕事に携わり、現場管理と測量を日々行っています。
仕事を通して感じた事は、日々変化する現場の中で一人では出来ない事が、先輩方の指導と協力によりチームとして1つの目標に向かって進んで行く事の『難しさ』、『楽しさ』、最後には工事完成時に地図に載り『達成感』を得る事が出来ます。
今後は先輩方の様に経験を積み、立派な技術者になれる様努力します。
□斉藤 千春 (建設機械オペレータ職)平成16年入社
 私が入社したきっかけは、工事現場などで建設機械を見て自分も操作してみたいと言う気持ちからでした。
初めて配属された現場で自分の身長よりはるかに大きいタイヤの重ダンプや、人が何人も入るバケットのバックホウなどを見て、驚きと同時にワクワクした事を今でも忘れません。


□山田 昌平 (建設機械オペレータ職)平成16年入社
私が入社したきっかけは、幼い頃に見てずっと憧れていた大きな重機をいつか自分で運転してみたいという気持ちからでした。
 現在私は入社して8年が経ちますが、先輩方の一つ一つの動きや段取りなど、まだまだ学ぶことが多くとてもやりがいのある仕事だと感じています。まだ先輩方のようには、うまく出来ませんが、後輩たちのよい見本となれるよう努力し、日々学ばせて頂いております。